塾生の声 2

2012年卒生  M.I (女性) 慶應大学大学院

サークル経験がなく、誇れるような能力もない…その上、休学や留年をしている…
そんな私は、就職活動に対し不安と焦りを抱き、入塾しました。

初めはエントリーシートも面接もうまくできず、悔しさのあまり泣いたこともあります。しかし、就勝塾の手厚いサポートのおかげで選考を通過するようになりました。また、就勝塾では素晴らしい仲間に出会うことができました。

就職活動をひとりで乗り越えることは容易ではありません。自分の悪い面ばかりが見え、ついつい弱気になります。私もそんな一人です。

私には就勝塾があるから頑張れているのです。

 

 

 

 

 

2012年卒生   M.A.(女性) 日本大学 理系 卒業 

「お母さんだと思ってね」
田川先生の言葉がとても印象的でした。

先輩方から、今の就活は大変厳しいという声を聞くものの、私には何がどう厳しいのか、漠然としていて全くわかりませんでした。そんな時、「就勝塾」と出会いました。

はじめは、自分の今までの人生を徹底的に洗いざらいにしました。プロによる会話方式のため、すらすらと言葉が出て、知らなかった自分、無意識だった自分の一面を引き出して頂きました。
また面接はつい自信を失いがちですが、直前に、個人的な模擬面接にも関わらず、先生が駆け付けて頂き、徹底的にシミュレーションをしてもらい、本番は自信をもって自分を全て出し切る事ができました!

まさに保護者のような気さくな先生方のサポートがあったお陰で、何度も軌道修正をして頂きながら、自分を最後まで客観視することができたと思います。

「就職活動」=「内定をとる事」と思っていた私は、今では「就職活動」=「自己を理解し、マッチングする企業を見つける事」だと気づけました。

ディスカッションや、マナー講座などこれから社会に出ても、就勝塾で半年間学んだ数々の事を胸に頑張ります。先生方ありがとうございました!